・トキサダはこの戦神アルコーンの依り代の一つとなっている。(出典:禁教の先導者の図鑑情報)
・タイヘイテンゴクノランのプロフィールでは<異世界を漂流し、一神教の託宣とともに異世界を侵略する存在>とされている。(出典:タイヘイテンゴクノランのプロフィール)
・とある系譜の神々であったミナシゴや戦神達は総じて毛嫌いしている傾向にある。(6ネ6ロ6、ルペルカーリア、バアル等が特に顕著)
ただし現在のニルヴァーナのアルコーンは"神父様"がとある一面を徹底的に監視、信者の熱狂を抑え込んでいるため、彼女らの知るそれとはだいぶ異なっている。(出典:【結ぶ結末】ネロ親密度エピソード)
また、彼女達が憎んでいるのはあくまで『信仰の傲慢』であり、信仰に穢された人々を殺す気はない。(出典:イベント「異教排する神聖の対価」8)
・神父さんの愛人疑惑あり。(愛人どころか下水のアルコーンになってたよ……)
・イベントに戦神として登場した際の公式からの紹介ツイートは
こちら。
・アルコーンの使徒であるミナシゴや戦神は「十字または星型の瞳となった目」と「身体のどこかに生えた翼」という要素を持つ傾向がある。ただし、元使徒の
カミノミコ・トキサダのみこの特徴が無い。
・同じ時空にそれぞれ別々の由来を持つアルコーン種子が複数個体存在する場合、互いが互いを「邪教」と認識し、共食いをするかの如く排除しあう。結果、その時空の信仰汚染はより悪化していく。(出典:イベント「十戒冒涜の偽神中傷」1)
例:《十戒のアルコーン》と《中傷者のアルコーン》の衝突の結果、「モレク信仰が子供を生贄に捧げる邪教である」という悪意に満ちた風評が広まる。
・元々が弱者を救う教え故に、アルコーンの種子の中には人々の悲惨な境遇に共感すて強く入れ込んでしまう事や、個人を深く愛してしまう事がある。
こうなってしまった種子は異教の排除ではなく、その人間を救う為に行動する事が多い(曰く、種子が"腐った"状態)。その様はアルコーンを「汚い」と唾棄するクリストゥスですら「きれい」と言うほどに、善意に満ちている。
《十戒のアルコーン》と呼ばれる個体は暴徒によって生贄とされ、魔民からの凌辱の果てに殺された少女を戦神リチュエルリベルとして転生させている。(出典:イベント「十戒冒涜の偽神中傷」1)
・アルコーンはより高位のアルコーンによって糾弾され、「アルコーンにふさわしくない」と否定される事により力を大幅に失ってしまう。
ただし糾弾を行う側のアルコーンも「自分自身(アルコーン)を否定する」というパラドックスから、大なり小なりダメージが生じる。(出典:イベント「十戒冒涜の偽神中傷」7)
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