初めに Edit Edit

本ページは天座でスコアの出し方がわからないパパ向けの簡単なメモです。
各イベントごとに敵性能が異なるため必ずしも活かせるとは限りません。

スコアを上げるには Edit Edit

スコアはレベルスコア・ターン最大ダメージボーナス・ターンボーナスの3つがありますが
レベルスコアは固定でターンボーナスは値が小さいので必然的に最大ダメージを伸ばすことになります。
そのうえで大事なことは「上限アップを大量に積む」「ラッシュ時までにバフデバフを積む」「応戦迎撃で手数を増やす」「攻撃回数の多い手段を複数用意する」です。
以下それぞれ解説していきます。

上限アップを大量に積む Edit Edit

ゲームシステム上、どれだけ火力を上げても、ダメージ上限に届くとそれ以上のダメージは期待できません。
そのため上限アップ効果やパッシブは必要不可欠です。
上限アップ持ちミナシゴのページを参考に、上限アップ持ちのミナシゴを選択しましょう。
また戦神のパッシブにも上限アップが存在するため、戦神性能比較(パッシブ)も参考にしましょう。

なお固定値の上限アップはほとんど効果を発揮しないので、そちらの採用は避けましょう。
マスターレベルの上限アップも1レベルごとに4000の固定値なので、無理に使わないキャラを育てるメリットは薄いです。

戦因昇華で付くボーナスの中にBSダメージ上限UP、アビリティダメージ上限UPがあります。
また六道の戦神はパッシブ2にダメージ上限UPがあるためボーナス厳選でパッシブ2Lv.UPを狙うと良いです。
BSダメージ上限UPとアビリティダメージ上限UPのどちらを優先するかは編成にもよります。
例えば【聖燭祭祀】アリスはBSが2回攻撃+アビリティダメージ上限UPなのに対して専用武器が4回攻撃なので専用武器の方がダメージが出ます。

ラッシュ時までにバフデバフを積む Edit Edit

上記の上限アップを大量に積んでも、上限に届かなければ意味はありません。
そのためラッシュをかけるターンまでに、複数のバフデバフを積む必要があります。
目標ターンは基本的に六道の5Tですが、持っていなければ3T戦神+3~4T戦神の6~7T目や4T戦神の2T目召喚の5T目等、自身の手持ちに合わせて調整してください。
天使のジェネシススキルの場合、3Tにフィールド展開、4Tにバフ盛り直し、5TにBSラッシュ、のようなあえてすぐBSを使わない調整もあります。

練習でダメージ上限に届いていないと分かった場合、まずは上限に届かせるためにダメージUP(上限UPではない)を優先しましょう。
戦力が揃ってない場合、ラッシュ時に合わせるように終わりなき英雄の詩混沌照らす秩序を乗せるのがもっとも簡単です。

また同じバフでも共存できるものとできないものがある点に注意が必要です。
例えば奴隷晒しと屠殺銃の属性バフは同じ効果で共存が不可ですが、白石の道標握り固めたロザリオは同じ効果ではあるが前者の効果と共存が可能です。
詳しくは強化効果・弱体効果/枠の分類を参考にしてください。

なお累積バフデバフは最大値こそ高いものが多いものの、そこに到達するのに必要な手数が多くなりがちで基本的に非推奨です。
低い値でも恩恵のあるCRTや他の効果のついでに付与されるものは例外的に使用可能です。

効果ターンの長いものを採用する Edit Edit

バフデバフを揃える点で注意すべき点は効果ターンの長さです。
効果ターンの長いバフデバフは早いターンで発動ができるため、ラッシュターンにバフを乗せるには重要です。
キャラ性能比較(効果)武器早見表(効果別)に効果ターンが4T以上のものがまとまってるのでそれを参考にしましょう。
汎用性の高いものは混沌照らす秩序終焉会堂が挙げられます。

採用ミナシゴと武器効果を被らせない Edit Edit

こちらもバフデバフを積むうえで重要な点です。
例えばミナシゴの専用武器で属性ダメ20%UPが付与できる場合、○○躯の奴隷晒しで属性ダメ30%UPを付けた場合に倍率が高いので上書きにより火力がアップします。
しかし上書き前後の火力を比較すると1.3/1.2=1.083となり約8%の火力アップにしかなりません。
これなら10~15%の異なるバフデバフを採用したほうが火力につながります。

CRTは十分積む Edit Edit

クリティカルが発生すると対象のDEF/MDEFを無視して大ダメージを与えることが可能です。
CRTパッシブが足りない場合はCRTバフを積むことは重要です。
リセマラするにしても70%くらいは欲しいです。
3T40%のボナパルトⅪと4T35%の乙姫の婚礼懐刀がよくつかわれます。
また構成次第では5T効果がある障碍者の権利と庇護も選択肢に入ります。
足りない場合はディ・マネス黒騎士の心像【○○】を併用するといいでしょう。

応戦迎撃で手数を増やす Edit Edit

相手の攻撃に対し反撃する応戦・迎撃を使うことで手数を増やすことが可能です。
全体応戦の血刀・無窮恨絶ギガス・エンケラドスなどを相手の全体攻撃に合わせれば大ダメージが期待できます。
まる迎撃は応戦とは別に反撃回数を増やせるので、礼儀忘れの騙り腕神盾ブリュンヒルドの採用も検討されます。
ただしレベル40の天座ボスはHPが一定以下でダメージを伴わないフィールド張替えを行うため、一度張替えさせてからラッシュをかけるか、速度調整で先手を取らせHPが高い状態で攻撃させてそのターン中にラッシュをかける必要があります。

張替え時にバフデバフを消去するガキドウや、鈍足すぎる上に応戦でとどめをさすとゲームの進行が止まるチクショウドウではトップも採用しませんでした。

攻撃回数の多い手段を複数用意する Edit Edit

本ゲームの最大ダメージはダメージ上限x攻撃回数なので回数の多い攻撃手段は重要です。
武器枠はできるだけバフデバフに回したいためキャラ性能比較(効果)で専用やBSで攻撃回数が多いものを採用したい。
枠に余裕があれば武器早見表(効果別)を参考に攻撃回数の多い武器の採用を検討する。

ラッシュ後のリカバリー Edit Edit

ラッシュをかけるターンに倒せるのが理想ですが、手持ち次第では難しい場合があります。
ラッシュをかけた時点で倒しきれない場合、多くのバフデバフは消え以降のダメージが低下しがちです。
それを補うためには「効果ターンの長い武器をあえて遅めに使いラッシュ後もバフを継続する」「BG加速戦神を出しBSでラッシュをかける」等の対策が必要となります。

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Last-modified: 2025-07-28 (月) 21:18:46